一応毎日更新が標語。
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●めるひぇん。
うわぁ本当だ………。
宵闇の唄で、エリーゼがあああああああああって唄う所、
漢字が並んでるんだけど、小さな『口』が含まれてるのが7つある→痾嗟合或吾唖婀←これ。
小さな七つの口って事か…。もういい加減七恐怖症になるわ…!
あ、そうかそういう事か!
いや、火刑の魔女に出てくるヘンゼルとトーマスが、イドイドでメルツを殺してテレーゼをつれていったあいつらなら、
テレーゼがあの男達に向かって「豚のように喚くな見苦しい!」って言ってるのも納得出来た。
火刑の魔女って七つの大罪の中では暴食で、動物は豚ですよね、それかあああああ!!
いや、暴食は魔女の罪なんだけど、ヘンゼル君も暴食でぶくぶく太っちゃったし。そういう事か…!
初回盤のジャケットで、目を閉じてる?ヒロインが二人います。
青髭嫁と雪白姫。
青髭嫁はうっすら開けてるようにも見えなくもないけど、この二人ってあれですよね。
サウスちゃんと、ともよちゃん…ですよね。
つまりMoiraのミーシャですよね。ミーシャ目が見えなくなったよね。
遊び心の演出かなぁ?
●名探偵コナンの原作者青山さん。
…が、ドラマ「相棒」の元日スペシャルに出るらしい。
ちょ、相棒は見たこと無いけどこれはちょっと見たい…!
●我が家にPS3のBASARA3が…やってきた。
いやね、クリスマスプレゼントで母が買うにしても解らないから買ってきてーって言われたんだけど、
それを弟に伝えると「早く買いに行こうよ~!」てしつこかったんで、「別に今日じゃなくてもいいじゃーん」っていう態度でゴロ寝していたらいつの間にか買ってきてたっていう…。
ただ、今PS3置いてあるの仏間なんだよなー。父母の寝室。父さんのだしねPS3。
家の奥。とても寒い。頑張れ弟。
しかしそんなわけで、枕元にプレゼントを置く仕事は今年からもう無くなったみたいです。それはそれで寂しいな。
うわぁ本当だ………。
宵闇の唄で、エリーゼがあああああああああって唄う所、
漢字が並んでるんだけど、小さな『口』が含まれてるのが7つある→痾嗟合或吾唖婀←これ。
小さな七つの口って事か…。もういい加減七恐怖症になるわ…!
あ、そうかそういう事か!
いや、火刑の魔女に出てくるヘンゼルとトーマスが、イドイドでメルツを殺してテレーゼをつれていったあいつらなら、
テレーゼがあの男達に向かって「豚のように喚くな見苦しい!」って言ってるのも納得出来た。
火刑の魔女って七つの大罪の中では暴食で、動物は豚ですよね、それかあああああ!!
いや、暴食は魔女の罪なんだけど、ヘンゼル君も暴食でぶくぶく太っちゃったし。そういう事か…!
初回盤のジャケットで、目を閉じてる?ヒロインが二人います。
青髭嫁と雪白姫。
青髭嫁はうっすら開けてるようにも見えなくもないけど、この二人ってあれですよね。
サウスちゃんと、ともよちゃん…ですよね。
つまりMoiraのミーシャですよね。ミーシャ目が見えなくなったよね。
遊び心の演出かなぁ?
●名探偵コナンの原作者青山さん。
…が、ドラマ「相棒」の元日スペシャルに出るらしい。
ちょ、相棒は見たこと無いけどこれはちょっと見たい…!
●我が家にPS3のBASARA3が…やってきた。
いやね、クリスマスプレゼントで母が買うにしても解らないから買ってきてーって言われたんだけど、
それを弟に伝えると「早く買いに行こうよ~!」てしつこかったんで、「別に今日じゃなくてもいいじゃーん」っていう態度でゴロ寝していたらいつの間にか買ってきてたっていう…。
ただ、今PS3置いてあるの仏間なんだよなー。父母の寝室。父さんのだしねPS3。
家の奥。とても寒い。頑張れ弟。
しかしそんなわけで、枕元にプレゼントを置く仕事は今年からもう無くなったみたいです。それはそれで寂しいな。
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考えるのは童話の事。
私思った以上にエリーザベトのこと好きかも知れない。
●ぐーてんもるげん。
この間まで早朝に眠りについてたので、
ちょっと正常な生活に戻したらあまりにも昨日今日が眠たくて、こりゃ絵も描けれないなと。
晩ご飯のあとに仮眠を取っていたら結構ガッツリ寝てしまいました。起きたの1時だお。
しかし深夜は暖房も切るし寒くて手が動かない…。
漫画続き描きたいなって思ってるウチに、Märchenネタが2つも追加されたよアレー?なんたる…!
●Märchen。
エリーザベトについてー。
《門閥貴族の令嬢》von wettin(フォン・ヴェッティン)でも《七選帝侯の息女》von sachsen(フォン・ザクセン)でもないと言ってる件。
メルと出会った頃のエリーザベトは、歌詞の中にあった名前から「フォン・ヴェッティン」。
磔刑の頃は多分「フォン・ザクセン」。
おとーさまもとい、お兄様が「バルタン(?)、お前と母上が身分を偽ってまで守った結果がこれだ」てエリーザベトの事言ってるからー…。
多分お兄様が「お父様と呼べ」って言ってるのは、ただの近親相姦の話じゃ無さそうだ。
赤ん坊の頃に死んで埋められていた筈のエリーザベトの事が、母親は死んだかして身内にバレてエリーザベトは引き取られたのかな?このお兄様に養子として迎えられたのか?
婚姻を結ぶ為の駒として扱いやすくする為に息女として迎えたのかも。
「行き遅れには願ってもない相手だろう?」って言ってるから、多分婚期を逃しかけるくらいには成長してからみたいで…それまで母親が守っていたのかな?
だったらお兄様は七選帝侯って事に。…って神聖ローマ帝国のあれ?世襲だろうなー多分。
調べたら七選帝侯のひとつにザクセンっていうのがあった。
ウィキ先生から引っ張ってきた。
『ザクセン公(ザクセン=ヴィッテンベルク公)
ザクセン法地域における国王代理。侍従武官(マーシャル)。1697年から1763年までポーランド王を兼ねた。』
『母上』って言ってるから、エリーザベトを守ったあのお忍びの侯妃(ゾフィーさんだっけ?あの名前どこかで言ってるっけ?)が本当に母親なら少なくともエリーザベトとこのお兄様は母親で繋がってる事になるね。
じゃあ母親はザクセンのお妃様で、エリーザベトを埋めたり隠してたりしてたのはー………他の人との子供だったりしたから?
結局あの辺の相関図はモヤが掛かったままだったなー。テレーゼとアンネリーゼの話もなかったし。
テレーゼが家を出たのは、多分メルを身籠もったから?じゃあアンネリーゼの子供は一体…?
アンネリーゼの子供も体が不自由…やっぱりメルの母親はアンネリーゼなのか…?
ああでもムッティの子であって欲しいなー。メルは母親だって信じてるからそれで良いんだろうけど。
そうか!エリーザベトが死ぬ前に少し歩いた理由が解った!
曲順の並び替えの話を前したじゃないですか、
それでは磔刑の聖女を中心に、『右手に死を左手に生を』ってなる…つまり、エリーザベトがただ死んでたり、ただ生きていたりしたらそれが成り立たないんだ。
左側が生き返る話だから、エリーザベトをそのままただ生き返らせたら左寄りになってしまう。
だから少しの間だけしか歩けなかったんだ。うわぁ理解!
今回のアルバムケースもよくできてますよね。
開いたら曲順に女の子達が登場していくし、
最後のエリーザベトで『七』の文字が完成するんだけど、エリーザベトを除くと十字架になるし、
CDと童話本の間に入れられた白い紙。
あれはただの傷付き防止の物じゃないよね。
宵闇の唄の冒頭、『記述が抜け落ちた真っ白の其の頁』。
まぁサンホラーは疑り深いから、あの紙を水に濡らしたら黒くなるんじゃないかとか、鉛筆でこすったら文字が浮き上がってこないかとか、
…結局ただの紙っぽいですが。
あの紙があるのはアルバムの中。
7人の少女が織り重なる暗い宵闇の中。
つまり、その中では紙は暗闇に染められて黒くなるっていうのが有力な説だと思います。
私達がアルバムを開き、光の元にやってきた紙(髪)はまた白く輝く…って事じゃないかな。
あの白い紙は光に往けたメルなんだと思う。
だから今回のアルバムは、あの紙も合わせてひとつの作品なんだろうな。
●陛下のサイト更新されてたー!
私は行かないけどもコンサートの注意点が書かれてましたね。
死んだ理由を考えていかないといけないらしいです。そうか、多分屍人の中の数人がドSな屍揮者に指されて答えさせられるんですね。
『優しい僕とは違って』?嘘だ陛下嘘吐きでいじわるだもん。
あと『マルチェン』ってなんだ!じゃああだ名『マルマル』じゃないか!なんだ存外に可愛いな畜生!
ちなみに革命先生の好きな童話はアンデルセンらしいわー。天邪鬼は時代に逆行中ー。かわいいよ先生…!
●ねずみーの眠り姫と白雪姫が見たくなってビデオ引っ張り出してきました。
白雪姫の冒頭に井戸が出てきますね。
白雪姫と王子を引き合わせる役を担ってた。
ちょっとニヤニヤした。
あるおとこのとくしゅなせいへきをー……いやいや、あの井戸は清いからそんな事言わない。(笑
●雨ー。月食なのに雨ー。
見たかったなー。
●弟が早く帰ってきた。
給食が昨日で最後だったらしい。
良いなー給食食べたいなー…ってチョット待って、
え、今日何日?21?え、あと数日で冬休みか!?
うっそ、この間夏休み終わったばかr(ry
妹と弟の喧嘩の声でうるさい日々がやってくるーぅ。うわーいちょっぴり涙目グロッキーぃ。
●今深夜3時過ぎなんですけど、
津波注意報出てる。
2時半頃に地震があったらしい。
私思った以上にエリーザベトのこと好きかも知れない。
●ぐーてんもるげん。
この間まで早朝に眠りについてたので、
ちょっと正常な生活に戻したらあまりにも昨日今日が眠たくて、こりゃ絵も描けれないなと。
晩ご飯のあとに仮眠を取っていたら結構ガッツリ寝てしまいました。起きたの1時だお。
しかし深夜は暖房も切るし寒くて手が動かない…。
漫画続き描きたいなって思ってるウチに、Märchenネタが2つも追加されたよアレー?なんたる…!
●Märchen。
エリーザベトについてー。
《門閥貴族の令嬢》von wettin(フォン・ヴェッティン)でも《七選帝侯の息女》von sachsen(フォン・ザクセン)でもないと言ってる件。
メルと出会った頃のエリーザベトは、歌詞の中にあった名前から「フォン・ヴェッティン」。
磔刑の頃は多分「フォン・ザクセン」。
おとーさまもとい、お兄様が「バルタン(?)、お前と母上が身分を偽ってまで守った結果がこれだ」てエリーザベトの事言ってるからー…。
多分お兄様が「お父様と呼べ」って言ってるのは、ただの近親相姦の話じゃ無さそうだ。
赤ん坊の頃に死んで埋められていた筈のエリーザベトの事が、母親は死んだかして身内にバレてエリーザベトは引き取られたのかな?このお兄様に養子として迎えられたのか?
婚姻を結ぶ為の駒として扱いやすくする為に息女として迎えたのかも。
「行き遅れには願ってもない相手だろう?」って言ってるから、多分婚期を逃しかけるくらいには成長してからみたいで…それまで母親が守っていたのかな?
だったらお兄様は七選帝侯って事に。…って神聖ローマ帝国のあれ?世襲だろうなー多分。
調べたら七選帝侯のひとつにザクセンっていうのがあった。
ウィキ先生から引っ張ってきた。
『ザクセン公(ザクセン=ヴィッテンベルク公)
ザクセン法地域における国王代理。侍従武官(マーシャル)。1697年から1763年までポーランド王を兼ねた。』
『母上』って言ってるから、エリーザベトを守ったあのお忍びの侯妃(ゾフィーさんだっけ?あの名前どこかで言ってるっけ?)が本当に母親なら少なくともエリーザベトとこのお兄様は母親で繋がってる事になるね。
じゃあ母親はザクセンのお妃様で、エリーザベトを埋めたり隠してたりしてたのはー………他の人との子供だったりしたから?
結局あの辺の相関図はモヤが掛かったままだったなー。テレーゼとアンネリーゼの話もなかったし。
テレーゼが家を出たのは、多分メルを身籠もったから?じゃあアンネリーゼの子供は一体…?
アンネリーゼの子供も体が不自由…やっぱりメルの母親はアンネリーゼなのか…?
ああでもムッティの子であって欲しいなー。メルは母親だって信じてるからそれで良いんだろうけど。
そうか!エリーザベトが死ぬ前に少し歩いた理由が解った!
曲順の並び替えの話を前したじゃないですか、
それでは磔刑の聖女を中心に、『右手に死を左手に生を』ってなる…つまり、エリーザベトがただ死んでたり、ただ生きていたりしたらそれが成り立たないんだ。
左側が生き返る話だから、エリーザベトをそのままただ生き返らせたら左寄りになってしまう。
だから少しの間だけしか歩けなかったんだ。うわぁ理解!
今回のアルバムケースもよくできてますよね。
開いたら曲順に女の子達が登場していくし、
最後のエリーザベトで『七』の文字が完成するんだけど、エリーザベトを除くと十字架になるし、
CDと童話本の間に入れられた白い紙。
あれはただの傷付き防止の物じゃないよね。
宵闇の唄の冒頭、『記述が抜け落ちた真っ白の其の頁』。
まぁサンホラーは疑り深いから、あの紙を水に濡らしたら黒くなるんじゃないかとか、鉛筆でこすったら文字が浮き上がってこないかとか、
…結局ただの紙っぽいですが。
あの紙があるのはアルバムの中。
7人の少女が織り重なる暗い宵闇の中。
つまり、その中では紙は暗闇に染められて黒くなるっていうのが有力な説だと思います。
私達がアルバムを開き、光の元にやってきた紙(髪)はまた白く輝く…って事じゃないかな。
あの白い紙は光に往けたメルなんだと思う。
だから今回のアルバムは、あの紙も合わせてひとつの作品なんだろうな。
●陛下のサイト更新されてたー!
私は行かないけどもコンサートの注意点が書かれてましたね。
死んだ理由を考えていかないといけないらしいです。そうか、多分屍人の中の数人がドSな屍揮者に指されて答えさせられるんですね。
『優しい僕とは違って』?嘘だ陛下嘘吐きでいじわるだもん。
あと『マルチェン』ってなんだ!じゃああだ名『マルマル』じゃないか!なんだ存外に可愛いな畜生!
ちなみに革命先生の好きな童話はアンデルセンらしいわー。天邪鬼は時代に逆行中ー。かわいいよ先生…!
●ねずみーの眠り姫と白雪姫が見たくなってビデオ引っ張り出してきました。
白雪姫の冒頭に井戸が出てきますね。
白雪姫と王子を引き合わせる役を担ってた。
ちょっとニヤニヤした。
あるおとこのとくしゅなせいへきをー……いやいや、あの井戸は清いからそんな事言わない。(笑
●雨ー。月食なのに雨ー。
見たかったなー。
●弟が早く帰ってきた。
給食が昨日で最後だったらしい。
良いなー給食食べたいなー…ってチョット待って、
え、今日何日?21?え、あと数日で冬休みか!?
うっそ、この間夏休み終わったばかr(ry
妹と弟の喧嘩の声でうるさい日々がやってくるーぅ。うわーいちょっぴり涙目グロッキーぃ。
●今深夜3時過ぎなんですけど、
津波注意報出てる。
2時半頃に地震があったらしい。
美しい屍人姫は是非僕の所まで!僕直々に迎えに行ってあげても良いよ!
漫画描く気だったんだけどどうしてもテッテレ王子が描きたくなって…!
この変態王子好きだ…!
●明日の夕方5時半頃には皆既に入ってるぽいですよ。
明日月食があるらしいですね。
月食は起こる度に色とかが違うらしい。
今回は赤黒く見えるらしい。
明日見てみよう。
北海道なんかは欠け始め~皆既~満ちるまで見えるらしいけど、西日本は皆既~満ちるまでしか見えないっぽい?
●生放送で指名手配の犯人を追うっていうテレビ番組がたまにあるじゃないですか。
今日それがあったんで見てたんですが、あの「おい、小池!」の人によく似たが岡山で多数目撃されてるらしい。
岡山駅前のとあるパチンコ店って……あそこかな、それともあっちかな。ちょっとびっくりした。
●Märchen。
昨日つきのさんに教えて貰ったんですが、YUUKI姫とKAORIねーさまは卒論らしいですね。
そうか同い年だもんな。そうか卒論か。だから今回のアルバムには居ないんですね。じゃあ次には戻ってくるかな?
なんか、今回1曲1曲が長くて曲数が少ない所為かちょっと物足りない気がします。
Moiraと比べるからかな。Moiraは今回の2倍くらい数はあったからなぁ。短いのもあったけどね。
77分って短いのかな?Moiraの時何分だったけ…もっと長かったかな?
多分、第七を77分にしたかったからイドイドを出したんだろうなぁ。イドイドとMärchenを合わせてひとつの作品って考えるとそれなりの長さになるか。
おら思ったんだけども…。
黒き女将の宿にさ…じま様出るじゃないですか、
着るの…?あれをステージでやるの?なにそれ超見たいいいいいい!!!(笑
DVDを待つ。
境界の古井戸の、「ひっぱりだしてぇ」と「ゆすぶってぇ」の所、唄ってるのはメルとエリーゼか?
陛下の声と、ミクっぽい声が合わさってるんじゃないかな?「じゅくしきってるんだよぅ」の後にエリーゼと思われる笑い声が聞こえるし。
眠る姫君でなんか変な音声入ってますよね。「何べん言えば気が済むんだ小僧」とか云々かんぬん。
この曲の対になってる雪白姫で『※一部関係ない音声が~』って入ってるあれと関係あるのかな?
メルはエリーザベトの事をエリーゼって呼んでたのかもしれないな。
磔刑の聖女の最後で「唯の【Elisabeth】」の部分で、足音とドサッていう音がある。
鎖の音がしない気がするからエリーザベトかなって思ったけど、鎖から解放されて憶いだせたメルがエリーザベトの屍体の前まで歩いて膝が崩れたのかと考えたら凄い切なかった。
でもそしたら暁光の唄で歩いている時に聞こえる鎖の音は何なんだっていう話になるんだけど、ただの人形になったエリーゼを抱いているんだとしたらー?
今まで一緒に居てくれたエリーゼを置いていくなんて出来ないんじゃないかなメル。
あーでも歌詞カードの隅のメルメル一人だしなぁ。隅にエリーゼ居た事無いからメルと屍人姫だけのスペースなのかな?
説明出来なくもないが、否定も出来なくもない。
と、思ったので!
ニカ様の掲示板に駆け込んでみた。
曲毎にスレッドが立ってるのが有り難い。
で、ざっと読んだらどうやらあの足音はやっぱりエリーザベトの物っぽい?
え、磔になってたよね?磔から解放されるの?と最初は疑ってかかってたんですが、読みながら聴きながらを繰り返しているとどうもそれっぽい…?
エリーザベトが磔になっているのが右端で、左に向かって歩いてるから屍体の前で~っていうのは違うっぽいな、切なくて良いかなと思ったんだけど。
あの音がドアの音でエリーザベトが外へ飛び立ったんじゃないかっていう人が居たけど、曲の最初のメルの語りの部分で旅の胡弓弾き(と思われるヒト)が開けた扉の位置はもっと左なんですよね。
そのメルの語りの最後に金属音が小さく入ってるから、あれが1つめの黄金の靴を落とした音でしょうね。
2つ目の靴を落としたのは、盗人と疑われた胡弓弾きの冤罪を晴らす為っぽいですね。金属音の後に「聖女様!」とか「それでは、そなたの罪は…」とか言ってるし。
「私の人生」の直後辺りでトサッていう音が入ってる気がするから、そこでまずエリーザベトが床に降りて、それから歩いてドサッ…じゃないかなぁ?
歩いてる音の前にタナトスのメロディ鳴ってるし、あのドサッはエリーザベトがドアまで辿り着けずに倒れた音か…
エリーザベトが歩く必要はあったのかと思ったりもするけど、たった数秒の自由と、その後倒れた亡骸を見つけた人達を考えると必要だったのかなぁ…。
今回のMärchenは繰り返してイドイド冒頭へ至ってますよね。
7thの最後、メルが『Märchen』を落として、「井戸の所に何か落ちてる~!」って少年達が拾った。
そして彼らグリム兄弟がそれを元にグリム童話を書くんですね多分。
今回のアルバムが折り返し地点じゃね?っていう説がある。
イベリアとか西に向かっていたのに、今回は東へ向かってるっていうこと、
各アルバムに様々な形で登場している「少年」はミシェルの13人の少年ではないかという考察があり、つまりアルバムは13枚で終わりじゃないかということ。
1~13数字の真ん中は7で今回は丁度その7作目でありそしてさらに、その7作目の曲の真ん中に「生と死を別つ境界」があること。
今までが日の沈む西へ向かい暗い死のストーリーばかりだったけど、これからは日の昇る東へ折り返して光の物語に向かっていくとすると、ハッピーエンドが増えるのかな?
そうだとすると今回のアルバムはその象徴みたいな物になりますね。
13ってまぁそういう数字ですし、前々から13で終わるんじゃないかとは思ってたけど…ちょっとこれは可能性高まったなぁ。
4thのElysionと通ずる所が結構ある今回。
初回限定版を全部広げた七の文字はひっくり返したら4になるし、7もひっくりかえすとLになる。
エリーゼってエリスのドイツ語読みらしいし…。
あと4thで言っていた『二つの楽園』っていうもう一つが今回かも知れない。
「魔女がラフレンツェを生んだのか・・・ラフレンツェが魔女を生んだのか・・・物語はページの外側に」←いまここ?←眠り姫ここ?
「でも『それは気のせい』よ」
通常版と初回版で入れ替わっているのは4番目の屍人姫(箒ちゃん)と7番目の屍人姫(エリーザベト)。
メルもエルもアルビノ。
他にももろもろもろ…。
しかし5thとも通ずる所があるよねっていう!
以下コピペメモ
アルバムのタイトルが、物語(ロマン)と童話(メルヒェン)、
光と闇(朝と夜)をあらわす人形、
嘘を付いている語り手、
誕生の理由を尋ねるイヴェと、死せる理由を尋ねるメル(ちなみに、永遠の少年もあわせると誕生→生→死の理由を問う者が揃うね、本当に一区切りなのかも)(3→5→7と来ると1で何かなかったかなと考えたりもするが)、
ラストが、自分の死により囚われていた母親の開放。(冬の伝言とエリーゼの呪いの部分)
真実の中に嘘がまざっているロマン と 虚構の中に真実がまざっているメルヒェン
結局アレか、今までも似たようなテーマ扱って「これとこれ似てるよね」っていうのがあったから今回もそれかな?
しかし今回は結構これまでのを活かしてると思う。やっぱり今回ので丁度半分なのかな…?
●つきのさん来たよ!
駅伝見て天満屋の初優勝を見届けて、古畑さんの再放送見て、もんじゃー。
もんじゃ久しぶり。この夏は行ってなかった気がする…。だって最後の記憶長袖だったと思うし。
腹一杯ですたー!
その帰り道、ふたりで歩いていたら猫ちゃん2匹が…!めっちゃ毛並みフワフワの白いのが…!
飼い猫っぽいのに外に出てるのは外猫だから?お散歩中の逢い引き中?いやんそれなんて素敵。
帰りはつきのさんのおじさんに送って頂きました、しかもおばさんにチョコレートのLOOK貰った!チョコレート久しぶりだ…ありがとうございます!
それでも玄関の鍵が開いてなかったのは些かショボーンとした。ガラス窓叩いて「あーけーてー」てなった。ちょっとさみしかったお。
●つきのさんに教えてもろたサイトで遊びまくった。
いや、テレビで芸能人が「凄い!」って絶賛してたんで、「へー」としか思ってなかったんですが、あれは面白い。
今、なんだっけ?アイフォン?で携帯のアプリで日本語版が遊べるらしくて。
その元になってる英語版のをやってみたんだけど超楽しい。
誰か人物でもキャラクターでも良いから1人思い浮かべておいて、質問に答えていくと「この人ですか?」って表示してくれるっていうあれ。
個人的に翻訳ページフル使用だけどね!楽しいよこれ。
メルメルいたし、陛下もいたし、キレネンコもいた。ちびたりあも神ロもいた。
これは有名所のキャラだけど、結構マイナーなのもいけるらしい。多分もうしばらくはハマってると思うこれ。
ttp://en.akinator.com/#
駅伝見て天満屋の初優勝を見届けて、古畑さんの再放送見て、もんじゃー。
もんじゃ久しぶり。この夏は行ってなかった気がする…。だって最後の記憶長袖だったと思うし。
腹一杯ですたー!
その帰り道、ふたりで歩いていたら猫ちゃん2匹が…!めっちゃ毛並みフワフワの白いのが…!
飼い猫っぽいのに外に出てるのは外猫だから?お散歩中の逢い引き中?いやんそれなんて素敵。
帰りはつきのさんのおじさんに送って頂きました、しかもおばさんにチョコレートのLOOK貰った!チョコレート久しぶりだ…ありがとうございます!
それでも玄関の鍵が開いてなかったのは些かショボーンとした。ガラス窓叩いて「あーけーてー」てなった。ちょっとさみしかったお。
●つきのさんに教えてもろたサイトで遊びまくった。
いや、テレビで芸能人が「凄い!」って絶賛してたんで、「へー」としか思ってなかったんですが、あれは面白い。
今、なんだっけ?アイフォン?で携帯のアプリで日本語版が遊べるらしくて。
その元になってる英語版のをやってみたんだけど超楽しい。
誰か人物でもキャラクターでも良いから1人思い浮かべておいて、質問に答えていくと「この人ですか?」って表示してくれるっていうあれ。
個人的に翻訳ページフル使用だけどね!楽しいよこれ。
メルメルいたし、陛下もいたし、キレネンコもいた。ちびたりあも神ロもいた。
これは有名所のキャラだけど、結構マイナーなのもいけるらしい。多分もうしばらくはハマってると思うこれ。
ttp://en.akinator.com/#
まだ前半。オチてないです。
後半はまた今度ー。明日描けるかなー?明後日くらいまでには上げたい。
サイトとぴくしぶに上げるのは2つ揃ってからにしよう。
●つきのさん、急に来れなくなったみたいで…。
でも明日来てくれるらしいー。Märchenは明日ね!
夕飯はもんじゃ予定ー。
●今日は妹とMärchen鑑賞会しようかなって聴いてたら、
妹が3曲目で脱落してしまいました。
そういや今回私はそんなにダメージないなぁ。あー、そうか、今までダメージがあったのはCDじゃなくてDVDの方か。苦しくなって見れなくなるよねー。
今回ちょっと堪えるのは青髭ですね。あれはちょっとキツい。
●皆さんの考察見てるの楽しい!
あー、境界の古井戸の箒ちゃんがイドルフリートの娘っていう説面白いなぁ。
父親が船乗りだったって言ってるもんね。確かに『低脳』って罵る言葉も親子だとすると同じだわ。
イドルフリートが井戸に落ちて死んで、イドになって、テレーゼとメル親子を誘うっていう。面白い考察だな。
だとすると船乗りのイドさん、次かどの地平か判らんけど井戸に落ちて死ぬ事決定しちゃってるの?
